このブログについて

このブログでは、管理人JPが描かせていただいた、チャネリングアートをご紹介しています。

チャネリングアートの定義は色々あるのかもしれませんが、JPの場合、クライアントの方のお名前を媒体(?)に瞑想し、そこで浮かんだイメージやメッセージをもとに、絵を描き、メッセージをお伝えしています。

こちらでご紹介させていただいている絵は、クライアントの方の許可をいただいて掲載しています。少しでも楽しんでいただければ幸いです。

絵のご依頼方法は、こちらです。どうぞ、宜しくお願い致します。

オリジナルイラストはこちらです。

お問い合わせなどは、こちらからお気軽にお寄せください。

2009年09月13日

NO.43

cp47.jpg

今回の絵は、プレゼントとしてご依頼いただきました。
今回浮かんだイメージは、赤と青の風車のような花が、丘のようなところに咲いていて、川のような水を挟んだ向こう側には、家があるというものでした。
ご依頼、ありがとうございました!



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2009年08月23日

B5サイズの絵の変更と、エナジーアートのお知らせです。

ea00.jpg

先日少し触れたのですが、今後、B5サイズの絵を、少し大き目(268×193mm)から、ジャストサイズ(257×182mm)に変更したいと思います。

それから、今までの絵とはまた違った、その方のエネルギーを感じて、抽象的な絵にしてみるというメニュー、『エナジーアート』も追加したいと思います。
上記の絵はサンプルです。僕自身のエネルギーを感じて絵にしてみました。エナジーアートは、水彩ではなく、色鉛筆で描かせていただきます。
もし宜しければご利用ください。

それでは、どうぞ宜しくお願いします。
posted by JP at 01:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2009年08月16日

今後の予定。

まだ全然どうなるかは分からないのですが、今後、B5サイズは、もしかしたら、今のちょっと大きめサイズから、ジャストサイズになるかもしれないのと、今のような絵だけではなく、その方のエネルギーを感じて、絵にしてみるというメニューも追加するかもしれません(今の絵よりも、もっと抽象的で、色の渦だったり、図形だったりを、感じるまま描く感じです)。
また何か決まり次第、お知らせしますので、どうぞ宜しくお願いします。
posted by JP at 04:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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NO.42

cp46.jpg

あ・うんさんからのご依頼3枚目、ご主人の絵です。
今回浮かんだイメージは、木が生い茂り、黄色の葉っぱをつけていて、そこからは川が見え、そこに浮かべられた、笹の葉のような細長い葉の上に、着物を着た女の子が立っている、というものでした。
女の子は人形のようにも見え、後ろの方には、土手のようなものもうっすらと見えました。

あ・うんさんから、ご感想をいただきました。
ありがとうございます。

今回はエジプトに行ったせいか、端々にエジプトを感じさせる部分
がありました。
ほかの人が見てそう思うかどうかはわかりませんが。

わたしのにはオベリスク(意味合いをいまいちよく理解していない
かも)という言葉が出てきて緑は再生をも意味し、
娘の絵の大きな岩場、エジプトで撮った写真に似たような場所があり、
主人のは一見関係がないように見えて、わたしのオベリスクの緑と
通じるところと、
(水の中に浮かぶので島ともとらえられ)島のなかにあるイシス神
殿のハトホルとにたヘアスタイル(クレオパトラ?単なるおかっぱ
ともいえるけど、ボブは奥深いのだ)
もしかするとあの人かも、と思い当たるご先祖さまがいる。わかり
やすいように和服で出てきてくれたんですね。^^

で、主人の感想は
”守られている感じがするね”

三者三様なようでいて不思議とつながりがある。
メッセージもほんと、守護霊さまからのお言葉ですね。

その時々のテーマで描かれてくるのでとても興味深いです。
このサイズの絵、いいですね。

またいつかお願いすると思います。
すてきな絵、光をありがとうございます。




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2009年08月14日

NO.41

cp45.jpg

あ・うんさんからのご依頼2枚目、お子さんの絵です。
今回浮かんだイメージは、大きな窓から、岩場と大きな月が見える、というものでした。
月の周囲には、星たちが輝いていて、部屋の中には、左から緑、緑、ワインレッドのような赤、青……となっている大きなカーテンがあり、窓には、明らかに小さすぎる白い窓枠がついていました。

あ・うんさんと、お子さんから、ご感想をいただきました。
ありがとうございます。

静かな絵だな、美しいな、と思いました。
前回の絵もユニークでした。
両方に通じることは”閉塞感”でしょうか?
前回は海の中を飛ぶという自由さと水の重さ。親である私たちの制
限と抑圧。
すごく感受性の強い子ですから。

子供を狭い枠のなかに当てはめて窮屈な思いをさせているのか
なぁ、という反省と、
カーテンは光の3原色が月の光で束ねられていて、光の子なんだ
なぁ、彼女にはそれが見えるんだろうか?


***

きれい!
月が大きく見えるから、高い崖の上に家があって家族で暮らしているの。
いまいるところとは違う世界。ほとんど同じようだけどね。
パパとママと三人でいる。




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2009年07月08日

NO.40

cp44.jpg

以前ご依頼いただいた、あ・うんさんから、今回はB5サイズの絵のご依頼をいただきました。
前回と同じく、ご家族の分もご依頼いただいたのですが、僕の作業の都合で、1枚ずつ送らせていただいています。
まずは、ご依頼くださった、あ・うんさんの絵です。

今回浮かんだイメージは、雲の上に、三角形の山が連なり、その上に、首の長い鳥のような存在がいる、というものでした。
この鳥のような存在は、以前、他の方の絵で出てきたものと同じだと思うのですが(その時も、三角形のオベリスクのようなものにとまっていました)、恐らく聖獣だと思います。

あ・うんさんからご感想をいただきました。
ありがとうございます。

前回のものとまた趣きがかわって興味深いです。
色も前回のブルーにイエローが加わってハート、スペースのグリー
ン、第四チャクラの色、ヒーラーの色、とも言われますね。
ちゃんと愛のピンクもみえますね。
今度エジプトに行くので、ギザの三大ピラミッドかしら、エジプト
の聖獣は?フェニックス?
(いま子供と”獣の操者 エリン”の原作を読んでいて王獣という
翼のある獣が出てきます。なんとなく思い出しました。)
いやいや、三つだから家族三人って事?真ん中の大きいのはわたし
の絵だからわたし? でもたてなきゃ、主人?なんちゃって。
足下見えないから、ちょっと地に足がついていない?

なにを感じ取るか、感性が問われますね。

あとの二人の絵も楽しみです。

とても美しくて印象的な絵です。




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2009年06月20日

NO.39

cp43.jpg

今回浮かんだイメージは、青空に、歯車のような姿をした太陽が浮かんでいて、その下には茂みがあり、白と赤の花びらが2枚ずつついた花が咲いている、というものでした。
その風景の周囲にはフレームがあり、絵の中に絵が飾られている、もしくは窓から外の風景を見ているような雰囲気でした。

ご依頼いただいたM.Fさんからご感想をいただきました。
ありがとうございます。

最初に見たとき感じたのは・・・・
実は、「違和感」と「暑苦しい・・・」という感覚でした。

「違和感」はたぶん、自然物であるはずの太陽に、人工の歯車がついていたり
緑の草原なのに額縁がついていたり、と自然と人工物が共存している感じが、
ちぐはぐで、少し居心地が悪い感じがしたからです。
実を言えば、私は、ずっとこの「物質世界での居心地悪さ」から逃避して
それこそ、ぼんやりと窓の外を眺める子供のような心のまま、
周囲に依存して生きてきたのですが、
このところ、その依存を脱して、この物質社会で生きる為の知識や知恵を
ちゃんと学びなさい、という局面にきているようなのです。
だから、今、すごく、ちぐはぐで、ごたごたしています。
絵からも、その感じが伝わってきたのかもしれない。

歯車付きの太陽、最初、まるで時計のようで、
時間に支配されているこの国の象徴のように思えましたが、
・・・・よく見るとこの太陽、可愛いですね。
子供の絵みたいで・・・

そして、「暑苦しい」というのは、
太陽および枠(窓あるいは額縁)の濃い赤とオレンジ・・・、
絵が暑苦しい、というよりも、私自身がそういう人間なのだと
以前から自覚していたので、あ〜〜〜やっぱり〜〜・・・?というか・・・
情熱やエネルギーの量が多くて、噴出する勢いが激しいので
出力の調整に、いまだに苦労しています。
いい意味では、愛情豊かなのだけど、
調整し損なうと、うっとうしいというか勇み足というか・・・^^;


だから、ちょっと複雑な気分でした。
いろいろなレベルで読みとれる感じがして、
ストレートでもクリアでもない・・・・
それもまた、とても私らしいのですが(笑)
そういう自分が面倒くさくて、時々辟易するので、
わーい!と素直に喜べなかったのでしょうね。


それと、これは、
「額縁の中に入る」のか、
「窓の外に出る」のか・・・・・?
どっちもアリなかんじなのですが
(実はマーク・ロスコの絵を見に行ったばかりで、
 絵の中に入っていきたい願望を感じたばかりでした。
 そして、子供の頃からいつも、窓の外の樹を眺めている子だったのです)、
どっちにしても、この枠を越えて、
動き出さなければいけない時、という風に感じます。

枠の中の緑の草原を見ていたら
「ハートの緑を踏んで、知恵の花を摘みながらいけ」という言葉が浮かび、
・・・・つまり、心に愛と知恵を持って旅をせよ、ということかな。
だから、メッセージの方は、とても納得して腑に落ちました。

先を思いやると、これから一人で、とぼとぼと太陽を目指すのか・・・と
目的地の遠さに、少しため息が出そうになりましたが、
今まさに、その地点にいるのだ、と、
ただ素直に、受け取ろうと思います。

最初は違和感が先立ったけど、
見ていると、どんどん愛しくなってきた(笑)
暑苦しくて、不器用だけど、一生懸命歩きます。

丁寧にかいてくださって、本当にありがとうございました^^




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2009年05月28日

NO.38

今回は、2枚の絵をご紹介します。
以前ご依頼いただいたR.Kさんの絵と、お子さんの絵を描かせていただきました。

cp41.jpg

まず、R.Kさんの絵です。
今回浮かんだのは、黒っぽい地面がひび割れて、そこから光の玉が出てきそうな、生まれてきそうな感じのイメージでした。
光の玉は輝いていて、眩いほどの光がほとばしっていました。光の間からは、青空が見えました。

cp42.jpg

次に、お子さんの絵です。
洞窟のような場所を背景に、ユニコーンがたたずんでいるイメージが浮かびました。背景は暗くはあったのですが、ほのかな輝きがありました。

R.Kさんからご感想をいただきました。
ありがとうございます。

私は二度目ということもあり、前に描いていただいたものと、
どこがどう違って、何が読み取れるだろうとドキドキして絵の到着を待っていました。

今回いただいた絵は、フツフツとエネルギーと思考のようなものが沸き上がり爆発寸前という感じで、まさに今自分の状況とピッタリ合っていて、とても驚きました。
また、受取ったメッセージからも、その方向が間違っていないと実感でき、迷わず進むことができそうです。

子供の絵ですが「束縛を嫌うタイプ」とか「ペガサスのような想像上の動物」などいう評価を、
姓名判断や占いや子供をよく知る人などから貰うことが多いのですが、
今回描いていただいた絵も、伝説の動物「ユニコーン」。
「ああ、やっぱりそうなんだなあ」とあらためて思いました。
子供は絵を見た瞬間『綺麗だね』と言っていました。
ユニコーン自体よりも、後ろの光にとても惹かれている様子でした。

いつも見えるところに、前に描いていただいた絵と一緒に壁にかけさせていただきました。

今回も素敵な絵、ありがとうございました。




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2009年01月25日

部屋の片づけをしていたら

学生時代の絵が出てきました。
それを見ていたら、こういう絵はきっと今は描けないな、あの頃だから描けた絵だな……と感じるものが多かったです。

きっと、その時その時に合った表現方法というのがあって、技術的な面から見れば違いはあるかもしれませんが、どちらが良いとは言えないのだと思います。

だから、『今だから描ける絵』を描いて行きたいな……と思いました。


posted by JP at 23:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2009年01月24日

しろいひと。2

oi04.jpg


"しろいひと。2"
ポストカードサイズ(148×100mm)
1500円

みんなでおどろう。輪になって。

お問い合わせは、こちらからお気軽にお寄せください。



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